備考:
エラーは30日間、エラー履歴リストに保存されます。エラーメッセージの履歴と詳細の表示(Fuse X1)
エラーメッセージの履歴と詳細の表示(Fuse X1)
過去のエラーメッセージの表示
最近のエラーメッセージのリストを表示するには:
-
プリンターのHome(ホーム)画面の左下にある歯車のアイコンをタップします。
- Settings(設定)画面が表示されます。
- General(一般)をタップします。General(一般)画面が表示されます。
- エラー履歴をタップします。Error history(エラー履歴)画面が表示され、エラーコードの一覧とそれぞれの発生時刻が表示されます。
過去のエラーメッセージに関する情報の表示
過去のエラーメッセージを確認する際、故障に関連するセンサーデータや画像をチェックしたり、関連するサポートコンテンツにアクセスしたり、サポートケースを開いたりできます。
- タッチスクリーンでエラーコードのリストをスクロールします。
- エラーコードをタップします。エラーに関する詳細情報の画面が表示されます。
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Formlabsサポートサイトには、Fuse 1世代のさまざまなエラーコードの詳細とトラブルシューティング手順が記載されています。過去のエラーメッセージを表示中に、タッチスクリーン上のQRコードをスマートフォンでスキャンすると、そのエラーのサポートコンテンツにアクセスできます。
サポートケースの作成
特定のエラーについてFormlabsサポートでサポートケースを開くには:
- 過去のエラーメッセージを表示している間に、Report(レポート)をタップします。Report Error(エラーを報告)画面が表示されます。
- タッチスクリーンのQRコードをスマートフォンでスキャンすると、ケース作成フォームにアクセスできます。このフォームには、お持ちのプリンタに関する情報と、お客様が報告するエラーメッセージがあらかじめ入力されています。