備考:
インポートされたファイルをPreFormがアセンブリと認識するためには、アセンブリがサポートされているファイル形式(STEP、SLDASM、ASM、IAMなど)でファイルをインポートする必要があります。お使いのモデリングソフトウェアによっては、アセンブリをSTLなどの形式で単一部品としてエクスポートできる場合があります。
PreFormはさまざまな3Dモデルファイル形式をサポートしています 。1つのファイルまたは同じビルドプラットフォームでプリントする複数のファイルを開くには:
インポートしたCADファイルのテッセレーションオプションの調整
コンピュータ支援設計(CAD)ソフトウェアから3Dモデルをインポートする際、モデルのインポート品質を制御できます。
| 名称 | 説明 | 単位 | 最小値 | 最大値 |
|---|---|---|---|---|
| Chordal Tolerance(コード誤差) | ポリゴンと元のモデル表面との最大距離 | μm | 1.00 | 100.00 |
| Angle Tolerance(角度誤差) | 連続するポリゴンエッジ間の最大角度 | 度 | 5 | 40 |
PreFormへのフォルダのインポート
PreFormのバージョン3.43以降、フォルダ内の互換性のあるモデルをすべてPreFormのビルドシーンにインポートできるようになりました。
フォルダをPreFormにインポートするには:
PreFormへのアセンブリのインポート
PreFormのバージョン3.52.0以降、アセンブリをインポートし、単一の部品またはその構成部品としてプリントできるようになりました。
備考:
インポートされたファイルをPreFormがアセンブリと認識するためには、アセンブリがサポートされているファイル形式(STEP、SLDASM、ASM、IAMなど)でファイルをインポートする必要があります。お使いのモデリングソフトウェアによっては、アセンブリをSTLなどの形式で単一部品としてエクスポートできる場合があります。
アセンブリをPreFormにインポートするには:
