High Tempレジン
- RS-C2-HTAM-02
- RS-F2-HTAM-02
- RS-RPS-HTAM-02
ボリュームディスカウント
- 15%
- 30 L
- 20%
- 60 L
- 25%
- 120 L
- 30%
- 240 L
- 35%
- 1,000 L
- 40%
- 2,000 L
- 45%
- 3,000 L
プリンタのシリーズとレジン量を選択
High Tempレジンが選ばれる理由
Formlabsのレジンの中で荷重たわみ温度が最も高いHigh Tempレジンは、高温安定性に非常に優れた材料です。

高温安定性
High Tempレジンは、Formlabs材料の中で最も荷重たわみ温度が高い材料です。
使いやすさ
Formlabsのテクノロジーにより、高温下での造形が試しやすくなりました。
代表的な用途
荷重たわみ温度が最も高いFormlabsの材料であるHigh Tempレジンは高温耐性が求められる用途に最適です。

耐熱性プロトタイプ

熱風やガス、液体を通す部品

成形型やヘリサート

耐熱性の取付金具、筐体、固定具
| パラメータ |
グリーン状態 |
二次硬化後(60°C) |
二次硬化(80ºCで120分間、160°Cで180分間) |
|---|---|---|---|
|
最大引張強さ |
21MPa |
58MPa |
49MPa |
|
引張弾性率 |
0.75GPa |
2.8GPa |
2.8GPa |
|
破断伸び |
14% |
3.3% |
2.3% |
|
曲げ弾性率 |
0.7GPa |
2.6GPa |
2.8GPa |
|
ノッチ付きアイゾット |
33J/m |
18J/m |
17J/m |
| 荷重たわみ温度@1.8MPa | 44°C | 78°C | 101°C |
| 荷重たわみ温度@0.45MPa | 49°C | 120°C | 238°C |
後処理
洗浄
二次硬化
エンジニアリングおよびスペシャルティレジンで最大限の強度や機能性を実現するためには、二次硬化が欠かせません。このステップは、プリント中に発生した化学反応を完結させ、造形品を未加工のグリーン状態から完成形へと変えるプロセスです。
設定
Form Cure V1 | Form Cure V2 | Form Cure L V1 | Form Cure L V2
High Tempレジンの無償サンプルパーツをリクエスト
Formlabsの品質を手に取ってお確かめください。Formlabsのプリンタで実際に造形したHigh Tempレジンのサンプル品を無償でお届けします。

